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危機管理広報(メディア対応)
メディアトレーニング
コンサルティング
概要
国内で発生した有事からグローバルに影響を及ぼす事態、そして現実マスコミ報道などのリアル対応からSNSなどウエブ空間への対応まで幅広い視点で、貴社の実情や訓練目的、対象の方々の力量等にフィットしたトレーニング・プログラムを企画し、適切な実施支援をします。
特徴
| 1 |
危機管理が専門だから 広報だけでは終わりません |
記者会見のお作法やノウハウにとどまることなく、被害・影響の最小化のための対応戦略を基軸におき、公表判断、公表内容はもちろんのこと、危機管理全般の視点からトレーニングを企画します |
|---|---|---|
| 2 |
「自分ごと」として思考する 訓練を企画します |
「自分ごと」として思考し、信頼性、一貫性、透明性のある情報発信がどうあるべきか「自ら答えを導き出す」プログラムをご用意します |
| 3 |
最新の社会変化を取り入れ「気づき」を提供 |
昨今、忘れてならないにはネット炎上リスクの影響です。ネット影響も加味したシナリオや課題設定を専門家がご支援します |
メディアトレーニングのプログラム
3つの研修メニューの組み合わせにより、プログラムをご選択いただきます。
| 研修メニュー | 座学講義 最新事例や広報ノウハウをお伝えします |
本部会議訓練 広報方針を中心に協議・決定する訓練です |
記者会見訓練 本番さながらの記者会見訓練です |
|---|
| A | 座学+本部会議+会見コース |
・一連の流れが把握可能で、最も人気・満足度が高いコース ・広報部門と事業部門との連動訓練 |
|---|---|---|
| B | 座学+会見コース | ・座学と模擬会見の疑似体験で、広報知見が身につく研修 |
| C | 座学+本部会議コース | ・対策本部の意思決定やマニュアル検証に重きをおきたい場合 |
| D | 座学のみコース | ・危機管理広報の知識や意識向上に重きをおきたい場合 |
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