不動産リスクソリューション

不動産リスクソリューション

コンサルティング

リスクを可視化し、
不動産の取引・保有を
ワン・ストップでご支援

不動産取引や維持管理をめぐるリスクはより複雑化しています。
建物、地震PML、土壌・環境汚染などのリスクを評価し、
不動産デュー・デリジェンス(DD)における
エンジニアリングレポート(ER)の作成、不動産鑑定、
さらにはコンサルティングまで一貫してサポートします。

年間 1,300件以上の実績
一級建築士
不動産鑑定士
土壌汚染調査技術管理者
30名以上のスペシャリスト

NEEDS

お悩みから探す

建物や設備の状態を把握したい

遵法性の適合状況や建築・設備の劣化状況を把握し、必要となる対策を検討したい。

将来の修繕費を把握したい

長期的な修繕計画や将来のCAPEXを把握したい。

適正な資産価値を把握したい

市場価値や収益性を把握し、売却・取得・保有の判断材料を得たい。

M&A、経営統合で必要な調査を知りたい

取得・売却時に必要な調査をまとめて依頼したい。

保有・売却・建替えなどの判断材料がほしい

資産の将来性を評価し、最適な活用方法を検討したい。

災害・法令・土壌などのリスクを把握したい

災害・法令・環境リスクを事前に把握し、将来の損失を防ぎたい。

SERVICES

サービスから探す

不動産デュー・デリジェンス
売買に必要なリスク評価と、
建物の収益性把握から価値の最大化までご支援します。
物理的評価+経済的評価
コンサルティング
M&A支援、遵法性、土壌汚染の是正支援など、
DDでは解決できない固有リスクを検証し、
トータルにご支援します。

不動産デュー・デリジェンスで分かること

エンジニアリング・レポート

建物調査

  • 劣化状況、修繕・更新履歴
  • 遵法性(法適合性)
  • 修繕・更新費用
  • 耐用年数

建物調査を見る

地震・耐震

  • 地震による予想最大損害額
  • 構造計算書のレビュー

地震・耐震を見る

土壌・環境汚染

  • 有害物質の使用・管理状況
  • 土壌汚染の状況
  • 石綿(アスベスト)やPCBの有無

土壌・環境汚染を見る

不動産鑑定

不動産鑑定

  • 適正価格
  • 経済性を考慮した耐用年数
    (経済的残存耐用年数)

不動産鑑定を見る

不動産デュー・デリジェンスとは?
エンジニアリング・レポートとは?

コンサルティングで分かること

エンジニアリング・レポート

建物

  • 建築基準法等への適合性
  • 建物の劣化、修繕の緊急度
  • 適切な長期修繕計画
  • バリアフリーの状況と対策方法

建物を見る

構造安全性

  • 火災被害を受けた建物の健全性
  • 竣工後建物の太陽光パネル設置可否
  • 旧耐震建物の耐震不足リスク
  • 風や地震に対する構造物の安全性

構造安全性を見る

土壌・環境汚染

  • 土壌汚染の是正対策
  • PFAS等化学物質漏洩対策
  • 汚染土地の活用方法
  • 海外の土壌汚染リスク

土壌・環境汚染を見る

OUR STRENGTHS

私たちの強み

30+

有資格者

一級建築士、不動産鑑定士、土壌汚染調査技術管理者など多様な専門家が連携しご支援します。

One Stop

ワンストップ対応

複数の調査・評価からリスク対策まで、一括で対応し、お客さまのご負担を軽減します。

1,300+

実績件数

年間1,300件以上の確かな支援実績により、信頼性と品質を担保します。

お客さま・ビジネスパートナー

幅広い業種・事業者のみなさまをご支援しています。

J-REIT運用会社
私募REIT
AM会社
BM会社
PM会社
CM会社
不動産・建設
シンクタンク
不動産仲介
不動産管理会社
不動産ディベロッパー
総合ディベロッパー
設計事務所
CREコンサルティング会社
銀行
信託銀行
信用組合
都市銀行
地方銀行
信用金庫
共済団体
投資銀行
ベンチャーキャピタル
プライベート・エクイティファンド
資産管理会社
損害保険会社
保険代理店
製造業
自動車メーカー
化学メーカー
食品メーカー
製薬会社
半導体メーカー
精密機器メーカー
倉庫業
電機メーカー
百貨店
スーパーマーケット
ドラッグストア
飲食チェーン
ホテル・旅館・リゾート運営会社
病院医療
介護事業者
社会福祉法人
学校法人
インフラ・エネルギー
物流業
サービス業

USE CASES

シーンから探す

不動産売買

購入や売却では、資産価値や建物の状態、潜在的なリスクを把握し、適正な価格で安心して取引を行うことが重要です。

保有・運用

建物の劣化状況や将来の修繕費、災害リスクなどを把握し、資産価値の維持・向上や長期的な運用計画に活かすことが重要です。

M&A

企業買収・売却では、資産価値や建物の劣化状況、土壌汚染リスク、地震や水災などの自然災害リスクを総合的に把握し、適切な投資判断や価格交渉行うことが重要です。

用途変更・リニューアル

建物の性能や法令適合性、必要な改修内容を把握し、安全性や事業性を踏まえた計画を立てることが重要です。

工場やオフィスなどの拠点統廃合

建物の資産価値や建物状態、土壌汚染・災害リスクなどを把握し、保有・売却・再編の最適な意思決定を行うことが重要です。

再開発や土地区画整理事業における
土壌などのリスク調査と不動産鑑定

資産価値、土壌・災害リスクなどを総合的に把握し、事業推進に伴う不確実性を低減することが重要です。

CASE STUDIES

このようなお悩みにもお答えします

M&A・事業継承×工場

築50年の工場について、買収後すぐに建て替えるべきか判断したい

建物
遵法性
構造
鑑定

用途変更×ホテル

老朽化したホテルを共同住宅へ転用できる?

建物
遵法性
構造
鑑定

保有・運用×オフィス

築50年のオフィスについて、耐震改修は本当に必要?

構造
地震
鑑定

再開発・土地区画整理×市街地

再開発に向けた権利調整のため、評価資料を整理したい

建物
地震
土壌
鑑定

融資×オフィスビル|One Stop

融資判断に必要な調査として、エンジニアリング・レポートと不動産鑑定を一括で依頼したい

建物
地震
土壌
鑑定

FAQ

よくあるご質問

Q1.不動産デュー・デリジェンスとは?

Q2.エンジニアリング・レポートとは?

Q3.エンジニアリング・レポートと不動産鑑定の違いは?

Q4.エンジニアリング・レポートと不動産鑑定を一括発注した場合の納期の目安は?

Q5.費用はいくらかかる?

不動産リスクソリューションに関するお問い合わせはこちら

03-3349-4320


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