再生可能エネルギー

メガソーラーの再調達価額の評価

調査・分析・評価

サービスの特長

  • メガソーラー特化型の評価サービスは国内初レベル
  • 資料提出から原則2週間、スピーディーな評価
  • 一部保険・超過保険を防止し、最適な保険設計をサポート

サービス概要

設置済みメガソーラーの保険価額(再調達価額)を評価することで適正な保険契約をサポートします

サービス導入の流れ

STEP1

お問い合わせ、見積書の提示

STEP2

契約の締結

STEP3

事前資料のご提供

STEP4

評価書の作成

サービス詳細

ご提供いただく必要資料

資料名 必要事項および用途
当該メガソーラーの新設時の金額が分かる資料 工事見積書、工事契約書など
固定資産台帳 設置後に追加した資産の確認
項目:資産名称、資産番号、勘定科目、取得年、取得価額、耐用年数、数量
当該メガソーラーの概要 最大発電量やパネルの型式、枚数など
全体の図面および空中写真 設計図面、パンフレットなど

サンプル評価書

よくある質問

Q:必要資料(工事見積書)はPDFでも良いですか

A:問題ありません。ただし、工事見積書の電子化作業があるため、評価作業のスケジュールが1週間伸びます。

Q:依頼から評価結果の提出まで、どの程度の時間がかかりますでしょうか。

A:必要資料は全て揃っていれば、約2週間で評価結果を提示します。

Q:評価後の再調達価額は、設置時の価額よりも下がりますか。

A:設置時期によりますが、太陽光発電設備の本体は、以前より値下がり傾向にあります。ただし、設置工事にかかる人件費や原材料の高騰により相殺されるため、必ず再調達価額が下がるとは限らないとお考えください。

Q:評価費用の負担に制限はありますか。

A:契約者、被保険者となります(ブローカー、アセットマネジメント会社は可)。保険代理店の負担によるご依頼はお受けできません。

サービス料金

保険価額 評価費用(税抜き)
50億円まで 35万円(最低評価料)
100億円から 55万円から
※現行の保険金額を基に、案件ごとにお見積もりいたします。

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