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気象庁の最新防災情報と企業BCPへの活用|企業防災セミナー(SOMPOリスクマネジメント×損保ジャパン)

危機管理
一般向け

近年頻発する自然災害から企業を守るために、気象庁の最新の防災情報を活用した事業継続(BCP)の重要性を解説します。

気象庁の情報を読み解き、自社の事業に活かすための具体的な方法と、当社の気象防災情報システム「SORAレジリエンス」の活用方法をご紹介します。
皆さまのご参加をお待ちしています!

開催概要

日時

2026年5月29日(金)15:00~17:00

※会場受付 14:40~、  Webアクセス開始 14:50~

開催方法

会場とオンラインのハイブリッド開催

 ・会   場:Epson XaILab(エプソンサイラボ) (JR新宿ミライナタワー32階)

 ・オンライン:Zoomウェビナー

※会場参加は応募多数の場合、抽選とさせていただきます。当選された方には2026年5月19日(火)までにメールでご案内いたします。
※会場にてご参加いただけない場合でも、オンラインでのご参加が可能です。
※オンライン参加の方には、2026年5月28日(木)までにウェビナーID・パスワードを、お申込みいただいたメールアドレスへお送りいたします。
※当日、Zoomの参加者名は他の参加者にも表示される場合がございますので、ご留意ください。

対象

・新しい気象情報への対応方法を詳しく知りたい方
・大雨・台風シーズン前に自社のBCPを見直したい方
・企業の危機管理を担当している方

参加費

無料(事前登録制)

定員

・会   場:70名

・オンライン:400名

主催

SOMPOリスクマネジメント株式会社
損害保険ジャパン株式会社

プログラム

※内容は変更となる場合もございます。

ごあいさつ(10分)

第1部 新しい防災気象情報の解説と活用方法のご紹介(40分)

講師:SOMPOリスクマネジメント株式会社

   マーケティング戦略部 フィールドセールスグループ

   主任 熊澤 里枝

略歴

学生時代は気象学研究室に所属し、大学では日傘効果、大学院では台風を研究。学生時代に気象予報士と防災士を取得。卒業後はエンジニア職に従事した後、気象キャスターに転身。NHK鳥取放送局とNHK大分放送局のニュース番組で気象情報を担当。その後は民間企業で防災DXの事業開発業務に携わり、2025年にSOMPOリスクマネジメントに入社、SORAレジリエンスを担当。

第2部 水害タイムラインの活用・運用方法の解説(40分)

講師:SOMPOリスクマネジメント株式会社

   クライシスマネジメントコンサルティング部 BCM第2グループ

   コンサルタント 田中 優梨子


【略歴】
大学で気象学研究室に所属し、梅雨前線を研究。在学中に気象予報士と防災士の資格を取得。卒業後は気象予報士として気象原稿執筆や気象防災講座等の企画・実施に従事。また気象キャスターとしてNHK甲府放送局のニュース番組で気象情報を担当。2025年にSOMPOリスクマネジメントに入社、BCM支援を担当。民間企業の風水害等防災マニュアル作成・水害対応訓練や、その他BCM関連のコンサルティングに従事。

第3部 災害時も使える複合機のご紹介(10分)

第4部 Epson XaILab のご見学(会場参加のみ)

オンラインとオフラインが融合したラウンジで、効率的な意思決定やコミュニケーションの進化を体験いただけます。活発な議論やアイデア創出に加え、災害時にはBCP対策本部としても機能する、安心と創造性を両立する空間です。そのほか、エプソンの技術や共創プロジェクトの実例もご覧いただけます。

参加特典

SORAレジリエンス2ヶ月間 無料トライアル

申込方法

下記の「セミナーに申し込む」よりお申し込みください。
【お申し込み期限】

 ・会   場:5月15日(金)17時まで

 ・オンライン:5月22日(金)17時まで

※申し込み状況により、締め切りが前倒しになる場合がございますので、あらかじめご了承ください。

このセミナーに関するお問い合わせはこちら