【報告】浅草救急防災協会・東京大学廣井教授と共同でエリア防災を考えるワークショップを実施しました
お知らせ
2026年6月8日(月)、浅草救急防災協会、東京大学先端科学技術センターの廣井悠教授、およびSOMPOリスクマネジメントは共同で、浅草地域の事業者を対象とした「エリア防災を考える図上演習」を実施いたしました。
本件は7月7日付の読売新聞でも取り上げられています。
ワークショップの概要と成果
-
内容: 大規模地震発生時の浅草エリアを想定したシナリオベースの図上演習
-
対象: 浅草地域で活動する事業者様
-
成果: チームごとの検討や振り返りを通じ、災害時の地域連携に関する課題を共有。
-
参加者アンケートでは「非常に有益な気づきが得られた」とのお声をいただき、
-
今後の地域連携につながる前向きな手応えを得ることができました。
詳細:
①浅草救急防災協会 エリア防災を考える図上演習の実施について(報告)
このお知らせに関するお問い合わせ