気候変動リスクとどう向き合うか――企業・行政・市民の賢い適応

気候変動リスクとどう向き合うか――企業・行政・市民の賢い適応

ESG/CSR
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2014年3月発売

理論面と実践面の2つの面から、“適応”に取り組む最新の知見・先進事例を紹介しています。
詳細は、きんざいストアウェブサイトをご覧ください。

・「適応」とは、気候変動の影響に対し自然・人間システムを調整することにより、被害を防止・軽減し、あるいはその便益の機会を活用することを意味し、企業・行政・市民における生存・生産・生活を維持していくための取組みです。 
・理論面では「気候変動や適応をめぐる国際的な動向」「気候変動リスク管理・リスク分析」「災害リスクマネジメント」「保険・デリバティブなどのリスクファイナンス」等を詳説しています。 
・実践面では、企業・行政・市民団体による適応に向けた取組みを紹介。適応を具体的に進めるための個別対策の推進に向け、重要な論点を整理、提言しています。
・一般企業、自治体および金融機関のリスク管理担当者やCSR担当者、気候変動に関する研究者等に参考となる書籍です。

*当社 顧問 斎藤 昭夫、部長 佐野 肇、主任研究員 津守 博道、主任コンサルタント 横山 天宗、主任コンサルタント 松岡 智江が執筆に参画しています。


監修:西岡秀三、植田和弘、森杉壽芳
編著:損害保険ジャパン、損保ジャパン環境財団、損保ジャパン日本興亜リスクマネジメント 

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